テクニカル分析とチャート分析 株価分析ソフトの決定版 株の達人
テクニカル分析指標:目次
基本的なテクニカル指標の見方から専門的なテクニカル指標の見方まで紹介しながら、その作成方法と基本的な見方や使い方を解説します。
→指標名から探す(指標名別インデックスはコチラ)
◆ トレンド系
- ローソク足(1)
ローソク足(2)
ローソク足(3)
- 日本を代表するチャート。
- 株価移動平均線(1)
株価移動平均線(2)
- 一定の期間内に売買した投資家の平均コスト。
- モメンタム
- 短期的に価格の変化率をみるための指標。
- ボリンジャーバンド
- 株価移動平均線と標準偏差で、株価水準のリスクを見る。
- 線形回帰トレンド
- 相場がどのトレンドに位置するのか判断するのに有益。
- パラボリック
- RSIの考案者が手がけたシステム。放物線のラインを使い相場の売買を行う。
- ベクトル
- 一定期間の株価の動きの転換点を捉えるのに有効。
- 平均足(コマ足)
- トレンドを捉えられるようにローソク足に修正を加えた指標。
- カギ足
- 一定の幅や率以上の株価の変化からトレンドを予測。
- 新値足
- 相場の流れの転機を知る日本の代表的チャートの1つ。
- ポイント&フィギュア
- 時間の経過を考慮しない代表的な非時系チャート。カギ足・新値足と類似。
- HLバンド
- ダウ理論でいう直近の高値・安値のブレイクをいかに捕らえるかという指標。
- バーチャート
- ローソク足と同様に相場のトレンドや強弱を確認する為に用いられる。
- 陰陽足
- 終値をベースに、相場のトレンドと勢いを視覚的に捉える。
- 三日平均線
- 日々の値動きを平均化することにより、トレンドを見極める。
株の達人 無料お試しサービス実施中!お気軽にお申込みください!
▲ページ先頭へ
◆ オシレーター系
- RCI
- 「上がり(下がり)始め」の時期とタイミングを捉える指標。
- SRV-K・D
- 一定期間の高値・安値・終値から、「買われ過ぎ」「売られ過ぎ」を判断。
- SRV-%K・%D・SLOW%D
- 一定期間の株価変動幅をとらえ、「買われ過ぎ」「売られ過ぎ」を判断。
- %Rオシレーター
- 一定期間の最高値・最安値と現在値との比較から強弱の度合いを見る。
- RSI
- 値上がり幅・値下がり幅から、「買われ過ぎ」「売られ過ぎ」を見る。
- サイコロジカルライン
- 値上がり(値下がり)の継続をみて、短期の売買タイミングをとらえる。
- DMI
- 相場の上昇と下降をそれぞれ指数化し、トレンドの強弱を計算し、グラフ化。
- ADX・R
- トレンドの強さの指数であるADXとその向きを確認するADXRを用いて判断。
- MACD
- 2本の移動平均線を用い、相場の周期とタイミングを捉える。
- MACDヒストグラム
- MACDラインと同平均(SIGNAL)ラインとのカイリを棒グラフで表したものです。
- 株価移動平均カイリ率(1)
株価移動平均カイリ率(2)
- 株価が移動平均値とどれだけ離れているかを数値化したもの。
- 株価移動平均2線カイリ
- 長期移動平均線と短期移動平均線を用いて天井圏・」底値圏を確認。
- 篠原レシオ
- 仕手性の強い人気銘柄の売買ポイントを把握するために便利。
- ピボット
- 先物市場で開発された、短期売買をするための指標。
- コポック
- 本来月足に使用するために開発された指標。
株の達人 無料お試しサービスにお申込み下さい。
まずは体験!テクニカル分析指標を株の達人でお試しください!
見やすいチャート画面はもちろん、銘柄選択もラクラク!