買いサイン |
売りサイン |
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| 1.ダブルトップ型 すぐ手前の抵抗線を上抜いた地点が買いサイン ![]() |
2.ダブルボトム型 すぐ手前の支持線を下抜いた地点が売りサイン ![]() |
| 3.強気信号型 下値の切り上がる動きの後に抵抗を上離れるパターン ![]() |
4.弱気信号型 上値を切り下げる動きの後に支持割れになるパターン ![]() |
| 5.6.三角形型 三角形型の保ち合いを上下どちらかに抜けた地点が売買サイン。売買ポイントは、すぐ手前の支持または抵抗線を抜けた地点。このパターンは通常、上昇、下降途中の中断保ち合いとして現れる。 ![]() ![]() |
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| 7.トリプルトップ型 2つ手前の抵抗線を上抜いた地点が買いサイン ![]() |
8.トリプルボトム型 2つ手前の支持線を下抜いた地点が売りサイン ![]() |
9.混合型![]() |
10.混合型![]() |
11.変形トリプルトップ型![]() |
12.変形トリプルボトム型![]() |
13.幅の広いトリプルトップ型![]() |
14.幅の広いトリプルボトム型![]() |
15.末広がり型![]() |
16.末広がり型![]() |
17.強気のカタパルト型![]() |
18.弱気のカタパルト型![]() |
19.逆転上昇型![]() |
20.逆転下降型![]() |
まず、特定の値幅または比率を決め、それを1ポイントとします。価格が決めたポイント幅以上に動いたら、動いたポイント数を記入していきます。
上げ方向に動いた場合は「×」を、下げ方向に動いた場合は「○」を記入します。
×から○または○から×への転換は、価格が反対方向に何ポイント動いたかを条件とします。転換ポイント数は、3ポイントが一般的です。(株の達人マルチチャートの転換ポイント数は、3ポイントです。)
それぞれの列には、上昇か下降かの一方向のみの動きを記入します。